9/20新興市場前引け

日経平均  23,672.91  +0.39
TOPIX  1,784.40  -1.26

日経JQ平均  3,779.49  +0.24
JQ指数  164.82  +0.08
Jストック  3,207.74  +10.03
マザーズ指数  1,024.22  -6.16

伸び悩む日経平均、マイナス転換のTOPIXに吊られJQ20はマイナス転換。
マザーズ指数はそーせいがマイナス要因となりこれは仕方ない。

Jストックは0.3%高、JQ指数 JQ平均は辛うじてプラス。
伸び悩みは明白も盆前のような軟弱地盤とは様変わりしている。

ゲームショウの割にゲーム株が盛り上がらない。

指数寄与率の高いマザ

△アンジェスのS高、メディシノバの大幅高にそーせいショック終焉間近を感じる。

アカツキはS高も、ゲーム株の盛り上がりは今ひとつ。

ケア21 ドリコムが寄らずのS高買い気配。

日本テレホン ビステム アジャイル MTジェネ フィスコ BBタワー エルテス
CB DS プラッツ テリロジ- ジーニーなどが新興市場値上がり率上位。

アズジェント FFRIなどセキュリティ関連が高かった。

メルカリは変わらず。
ハーモニック ラクスルなど時価総額上位銘柄が上げた。

フィスコなど仮想通貨関連の一角が個別材料で上げ、BBタワー フィンテックの低位、 
UUUM DMP MTジェネ ビリングの値がさ空中戦も高かった。

▼4390ipsはマイナス転換して引けた。新興市場売買代金トップ、

エクストリームが下げ、シノケンやGAテクノが安かった。

エプコ 応用技術 ジャストプラン リリカラ 日本精密 ワークマン ファルコム
andfactoryなどが新興市場値下がり率上位。

プロレド 夢みつけ隊 サンバイオ アルベルトが安く前場を終えた。

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