新興市場9時半-7/30

JQ20の0.07%を残し、新興市場に限らず指数は全面安。日経VIは上昇しパーフェクトな下げ。
追証に追われているかのような投げ売りが出ている銘柄もある。

マザーズは下げ率2%以上

△本日上場、AIメカテックは、公開価格を若干、上回っての推移。

菊水電子 グローバルウェイの上げが群を抜いて目立つ。
菊水、ウエスト プロルートなどJQ銘柄が高い。

アイドマ ウェルスナビ JTOWER 明豊エンタ セリア 出前館 アイビー化
シンワワイズなどが高いがいずれも小幅高。

菊水電子は、好業績を受け、一時S高、年初来高値更新、2018年8月来の高値。
コード6912
京極運輸はS高買い気配値付かず。

三ツ星 メイホー ウッドフレンズ 共和工業 エブレン プラップ アイドマ KVK OSG
シャノン ラクモ I-neなどが上げ率上位。

▼BASEの下げがきつい。
PKSHA リプロセル パークシャ 任天堂などかつての人気株の年初来安値が目立つ。

プロパD アズーム セプテーニ SEH&I 元旦 GNI ドリコム BASE
デリバリーコン シキノハイテック ブレインズ Jストリ BCC ラキール 浜木綿
サイジニア コラントッテなどが新興市場値下がり率上位。