新年度初日10時-4/1

グロース、ハイテク、半導体関連主導で東証指数は全面高。

東証1部売買代金¥8324億と、前日¥7340億を超えている。
マザーズは¥611億と同じく¥436億を超えて活況。

△年初来高値は東証1部48銘柄、東証141銘柄、全市場142銘柄、
S高4銘柄。

上場来高値30銘柄だが大半は、1550外国株 1547上場アメリカなどの強気系ETF
東証1部では、5銘柄で、東芝 協和キリン シマノ 伊藤忠 東京エレク。
2部 インシュレーション FFE&C
新興市場は、香陵住販 スマレジ ウェルスナビなど。

▼年初来安値は東証1部23銘柄 ワタベ 早稲田アカ コタ アサヒHD はるやま
スターゼン ツカモト GSIクレオス 日ガス いなげやなど。 
東証33銘柄、ネクストジェン ソーシャルワイヤ グッドライフ ONKYOなど
全市場34銘柄、名1部の未来工業など。

株のS安はなし。