寄り後の場味-6/16

全面高、日経VIは低下、東証パーフェクト高。

珍しくREITの上げ率が最も先行している、昨日の急落の反動。

株価指数では、日経平均 コア30が先行して上げている。
主力、値がさ、ハイテクの上げが指数の上昇要因。

日経VIは一気に9%レベルの低下で25羽rえ、日経平均¥27,000回復を支援している。

△主力株は軒並み大幅高。

エニーカラーが連日の空中戦、塩野義 Fリテイ ベイカレント 三菱重工 トヨタ 大チタ
キーエンス 東京海上 第一三共 SMC 三井ハイテクなど、主力、値がさは軒並み2.5%以上、上昇している。

東京エレク ソニー 日本製鉄 ホンダ HOYA 第一生命 三菱商事 三井物産 任天堂 日立 みずほ 三井住友 NTT 武田 レーザーテク 三菱UFJ SBG
キヤノン 信越など、軒並み上げ率1%以上。
全面高。

▼売られている目は個別の事情があるものや、弱気系ETFのみ。
主力株では、川船くらいしかマイナスが見当たらない。

レノバ Wスコープ が甘い。